デザイン、アート、建築、音楽、温泉、そして静かな日常
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元祖渋谷系のころに、
2022.
20代の頃にデザインをしていたMARQUEEを古本屋で見つけ懐かしくて購入いたしました。当時はピチカート・ファイブやカヒミ・カリィなど90年代渋谷系のおしゃれ音楽雑誌として書店では異彩を放っており、非常にデザイン性も高く、写真の使い方、文字の配置など、松本編集長にこの頃デザインの考えを色々教えてもらいました。私は2001年辺りから担当。今見てもやはりキラキラして、締切日の早朝センター街を走って編集部にデータを届けた後、大戸屋で朝...
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音楽雑誌MARQUEEを、
2022.
どのページも全てカッコいい。
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やっていた、
2022.
音楽雑誌というよりはアート本です。
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良き思い出。
2022.
表紙一面に銀箔を使うなどファッショナブル。この雑誌のファンでもあった私は10代の頃からモッド一色で(笑)、東京モッズシーンではアートワークを中心に多くのモッド君からポスターやフライヤー、ジャケットなどの依頼を頂きデザインしておりました。懐かしいです。。。
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まずは元気から
2022.
当たり前ですが元気でないといい仕事もできません。徹夜で締切ギリギリまで粘って少しでもいい形で見せようとするデザイナーは多く(自分も含め)時間をかければクオリティも上がるのも事実なのと、ここで終わるのを許さないヘンなプロ根性のようなものも合間っていつしか朝までやるのが当然のようになっている。特にひとりで締切と戦ってる場合は「休みましょう」と言ってくれる人もいないので要注意。「よく寝た朝ほど頭がすっきりして簡単に作業が出来てしまう」...
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神田まつや
2022.
創業明治17年、神田のまつやで昼食を。作家の池波正太郎氏も通った店。建物は重要文化財で重厚な趣きだが女性客も構わず1人でどんどん入ってくる庶民的で粋な店。店内のその活気にあおられアレも食べたいな、、とつい注文も増えてしまう。蕎麦は石臼で丁寧に挽いた手打ち、細めで香りもしっかりと楽しめる江戸流。メニューも豊富で名物の焼き鳥は塩もタレもどちらも美味。日本酒との相性も抜群。こんなに愛おしい蕎麦どころ、「近いうちにまた来るよ」といつも帰...
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2022年スタート
2022.
新年、明けましておめでとうございます。 今年もデザインと喜びにあふれた職場で 元気に作っていきます! 宜しくお願い致します。
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Xmas tree
2021.
少し変わったツリー。ペニンシュラ前に。
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車の話
2021.
知り合いと車の話になり、そう言えば色々乗ってきたなと思いどれが一番好きだったかを考える。ホンダの初代ライフから始まりシビック(昭和49年)、初代デリカバン、やがてセダンが好きになり博物館級の日産タテグロを探し購入(昭和45年)これは雨には絶対に触れないように厳重保管。その後、センチュリーのLタイプ、更にセンチュリー5000ccにも、カーテン必須(笑)そして4年前に購入した社用車のプレジデントソブリン(写真)。でも私の中ではセンチュ...